ひまわりユアハンズでは、物流倉庫内、外にて運送事業者とも連携し、低炭素社会の実現に向けて物流センターならではの対応、対策、環境作りを推進していきます。

倉庫・物流センター運用の業務の中で、バッテリーフォークリフトのみの利用、荷物受け取りの際のアイドリングストップなど低炭素社会に向けた環境作りを小さい会社でも対応できることを証明したいと考えます。
http://www.himawari-yourhands.co.jp/fts.html

掲載されているFun to Share宣言及びその内容は、各企業・団体から寄せられたものです。