1.地域産材の活用による山の再生
  地域産木材を積極的に建築材料(木造化・木質化)として使用することで、CO2の固定化につながり、
  さらに伐採森林の循環を進めていくことで山の保全、再生に寄与します。

2.中大規模木造建築物の推奨
  木構造の技術革新に伴い、技術力を高め、耐震性が高く強靭でしなやかな木造建築物を次世代に
  継承していくことで、環境保全に寄与します。

3.自社設計施工のパッシブハウス、ビルの提案
  陽射しや風といった自然エネルギーを上手く取り入れることで、エアコンなどの機器をなるべく使わず、
  快適な空間及び健康的なライフスタイルを提案することで、省電力化・CO2排出削減に寄与します。
http://yoshizumi.co.jp

掲載されているFun to Share宣言及びその内容は、各企業・団体から寄せられたものです。