COOL CHOICE チャレンジ COOL CHOICE チャレンジ

~地球温暖化対策を実践する1週間~

2018年11月26日~12月2日

社内啓発に関する取組
~温暖化対策の理解促進にトライ!~

株式会社アルファシステムズ

取組みしたキッカケと目的:
当社では2002年に環境保全活動を開始しています。 近年の記録的な猛暑、猛烈な台風の増加を踏まえ、改めて気候変動対策は取組むべき責務として捉え「COOL CHOICEチャレンジ」に参加しました。
効果、社内の声:
社内啓発の1つの機会として本活動を活用しました。 社員向けのWEBサイトにて「COOL CHOICEチャレンジ」に参加する記事を掲載し、電子メール発信、事業所内へのポスター掲示も行いました。
  • 社内啓発
  • 省エネ
  • 照明
  • 資源/ゴミの削減
  • 運転・移動
  • 特別編

一般財団法人環境イノベーション情報機構

取組みしたキッカケと目的:
「COOL CHOICE」普及啓発事例をインターネットによって広く全国に紹介することにより、「COOL CHOICE」の普及啓発を検討する団体・企業等の参考となることを目的としています。
効果、社内の声:
各自治体で実施された国民運動「COOL CHOICE」(賢い選択)普及啓発事業の内容や関連する地域での取り組み状況等を収集・整理し、事例集としてEICネットにて公開しました。
  • 省エネ
  • 照明
  • 資源/ゴミの削減
  • 特別編

滋賀ダイハツ販売株式会社

取組みしたキッカケと目的:
二酸化炭素を排出する自動車を扱う企業として、自動車販売協会連合会からの依頼でもあり、全社員の意識を高めることを目的に「運転・移動」と「照明」を重点に地球温暖化対策の取り組みをすることを全社に案内した。
効果、社内の声:
クルマの積載物整理・タイヤの空気圧チェック・エコドライブや、LED照明・消灯活動・紙の削減の活動を通じて、地球温暖化対策について全社員の意識が高まったと思います。
  • 社内啓発
  • 省エネ
  • 照明
  • 資源/ゴミの削減
  • 運転・移動
画像なし

黒崎白土工業株式会社

取組みしたキッカケと目的:
約10年前よりEA21の認証を受け活動を行っている。本年は部署単位で責任者がテキストを用いて研修を行った。新入社員に環境問題への関心を持ってもらう事も併せて研修を実施した。
効果、社内の声:
COOL CHOICE 10.31号 「地球温暖化の現状」を使い、CO2削減の大切さを再認識し、会社でできる取組、家庭でできる取組について話合った。
  • 社内啓発
  • 省エネ
  • 照明
  • 資源/ゴミの削減
  • 運転・移動
  • 特別編

シグマパイ環境事務所

取組みしたキッカケと目的:
1Wの価値を知る。たかが1W、されど1Wの啓発を行う説明事例をつくる。1W×24時間×365日=8.76kWh。電力単価24円/kWh×8.76kWh=210円
効果、社内の声:
待機電力1.5Wのテレビにスイッチをつける。1日2時間程度稼働で260日、稼働率6%。待機電力210円/W×1.5W×94%=296円。スイッチ108円は、0.36年で元がとれる。
  • 省エネ
  • 照明
  • 資源/ゴミの削減
  • 運転・移動

大和ライフネクスト株式会社

取組みしたキッカケと目的:
環境負荷削減に向け、大和ハウスグループ一体となった取り組みが進められています。当社もその一員として取り組みを推進していくにあたり、社内啓発の一つの機会としたいと考えました。
効果、社内の声:
社内イントラネットにて「COOL CHIOCEチャレンジ」に関する記事を掲載しました。「COOL CHOICE」の概要と合わせて、地球温暖化の現状や手軽なウォームビズの工夫も紹介しています。

省エネに関する取組
~空調温度設定にトライ!~

画像なし

PLCパートナーズ株式会社

取組みしたキッカケと目的:
県境経営方針・目標を全社員に周知徹底する事により、2018年8月~10月までの実績でCO2削減・電力消費の削減・出力用紙の削減を大幅に達成しております。この活動は現在も継続中です。
効果、社内の声:
EA21の認証取得を目指し、2018年8月~10月で環境経営目標値を定め省力化・省資源化に努めて参りました。COOL CHOICEは現在実践している内容と合致致します。
  • 社内啓発
  • 省エネ
  • 照明
  • 資源/ゴミの削減

本田技研工業株式会社

取組みしたキッカケと目的:
Hondaは、すべての企業活動を通じて、人の健康の維持と地球環境の保全に積極的に寄与していきます。
効果、社内の声:
Hondaでは毎年「COOLBIZ」「WARMBIZ」に取り組んでいます。 従業員への啓発を行うとともに、案内パネルを設置し、「COOL CHOICE」取り組みへの理解と協力を呼びかけています。
  • 省エネ
  • 照明

豊中市

取組みしたキッカケと目的:
豊中市地球温暖化防止地域計画、豊中市地球温暖化対策実行計画(事務事業編)の推進
効果、社内の声:
ウォームビズの実施啓発 実施期間:平成30年(2018年)12月1日(土)から平成31年(2019年)3月31日(日) 啓発方法:市有施設へのポスター掲示、本庁舎における庁内放送
  • 社内啓発
  • 省エネ
  • 照明
  • 資源/ゴミの削減
  • 運転・移動
  • 特別編

資源/ゴミの削減に関する取組
~エコバッグにトライ!~

画像なし

株式会社ニールズヤードレメディーズ

取組みしたキッカケと目的:
レストラン業態で展開中の「ブラウンライス」表参道本店にて導入している「紙ストロー」をきっかけとして参加。環境への取り組みは会社ポリシーにも合致するため。 
効果、社内の声:
各自でエコバックを用意し、共有で使えるエコバックも出入り口に設置 WEB広告はじめ店頭や本社正面玄関にPOPを設置し、お客様やお取引先様にも実施していることを宣言
  • 社内啓発
  • 照明
  • 資源/ゴミの削減

資源/ゴミの削減に関する取組
~食品ロス削減にトライ!~

画像なし

東京地下鉄株式会社

取組みしたキッカケと目的:
「COOL CHOICE」「チームもったいない」に賛同していることがきっかけとなり、年末年始の忘年会や新年会の時期に「食品ロス削減」を多くの人に知ってもらう為に「3010運動」を実施することとした。
効果、社内の声:
3010運動の三角柱ポストを社内食堂施設3か所に設置し、期間を1月末までとして実施する予定。
  • 社内啓発
  • 省エネ
  • 照明
  • 資源/ゴミの削減
  • 運転・移動

運転・移動に関する取組
~タイヤ空気圧チェックにトライ!~

画像なし

東京トヨペット株式会社

取組みしたキッカケと目的:
自販連東京都支部より、支部全体の取り組みとして「タイヤ空気圧無料チェック」協力依頼があり、当社も全店で「タイヤ空気圧無料チェック」に取り組むことといたしました。
効果、社内の声:
当社ホームページにて、当社がCOOL CHOICEに賛同している旨と共に、「期間中は全店でタイヤ空気圧無料チェック実施中」と告知。
  • 省エネ
  • 照明
  • 資源/ゴミの削減
  • 運転・移動

運転・移動に関する取組
~エコドライブにトライ!~

トヨタ自動車株式会社

取組みしたキッカケと目的:
社内におけるエコドライブに対する意識向上・理解促進を図るため。運動選手とエコドライブという意外性で目を惹く数々のメッセージを発信し「知る・共感する」事により日頃からエコドライブを心がけてもらう。
効果、社内の声:
10月~12月をエコドライブ月間としてフィギュアスケート宇野選手の他、弊社所属の陸上選手らを起用した施策を実施。社内ポスターや食堂POP、デジタルサイネージやイントラネットでエコドライブを呼びかけた。
  • 社内啓発
  • 省エネ
  • 照明
  • 働き方改革
  • 資源/ゴミの削減
  • 運転・移動
  • 特別編

特別編に関する取組
~低炭素製品の促進にトライ!~

エコワークス株式会社

取組みしたキッカケと目的:
未来の子ども達へ今の地球環境を残すため、社員一人ひとりが環境保全に向けて何をすべきかを考え行動し、また住まいの作り手としてCO2排出量の少ない住まいを届けることで、脱炭素社会実現に向けて貢献していく。
効果、社内の声:
中小企業版SBTへ削減目標を掲げ、1.5度目標に合わせた段階的なCO2排出量削減に取り組み、2050年に排出ゼロを目指すと共に、クールチョイスZEHの普及へ取り組み2017年度ZEH実績93%を達成。
  • 省エネ
  • 照明
  • 資源/ゴミの削減
  • 運転・移動
  • 特別編

特別編に関する取組
~独自のアイデア取組にトライ!~

株式会社商船三井

取組みしたキッカケと目的:
COOL CHOICEは健康にも良いことが多く、健康推進チームとコラボして実施。取り組みやすいチーム対抗戦にすることで、社員が環境に対する意識を持つきっかけになる様心掛けた。
効果、社内の声:
「MOL COOL de 健康 CHOICE AWARD 2018」と題しチーム対抗戦を実施。My Cup持参や階段利用等、COOL CHOICEな項目を設け、得点を競った。上位を表彰する予定。
  • 社内啓発
  • 省エネ
  • 照明
  • 働き方改革

交通教育NPO OSCNじてんしゃスクール

取組みしたキッカケと目的:
移動手段として、排出ガス削減や健康増進という点で環境に優しいツールである自転車を安全に有効に活用する為には、交通ルールやマナーと操作技術を学ぶ機会を設ける必要性が生じたため。
効果、社内の声:
自転車の安全利用方法、シェアサービスや公共交通とリンクさせた有効な利用方法をラジオや学校また社会教育の場で啓発を7年間実施。自転車をより有効に安全に利用しようという機運が周辺地域で向上した。
  • 社内啓発
  • 省エネ
  • 照明
  • 働き方改革
  • 資源/ゴミの削減
  • 運転・移動
  • 特別編