(2019.3.15更新)
「みんなで節電アクション!」特設サイトは、2011年東日本大震災を機に、被災地の復興と安定した電力供給を促進するために作成されました。
 最新のCOOL CHOICEサイトでは、家庭における省エネについて様々なページでご紹介しています。

オフィスでできる節電、7つのポイント

6.省エネ機器で節電! 日々進化する省エネ機器で節電!

省エネタイプの高効率OA機器を導入

電化製品、OA機器も日々進化しています。
高効率OA機器を導入することで効果的に節電できます。

太陽光発電や太陽熱温水器を設置

太陽光発電(太陽電池)では、無尽蔵な太陽光エネルギーを
電気エネルギーに変換して利用することができます。
太陽熱温水器では太陽光エネルギーを熱源として給湯や暖房に使用できます。

最新の省エネ基準を満たす断熱材やエコガラスを採用

熱の出入り口となる窓、壁、床などを断熱化すると室内の温度や
湿度をコントロールしやすくなり冷暖房の効率が高まって、
光熱費を節約することができます。

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