内容
弊社が約45年間、手造りで考察、挑戦、実験、失敗を繰り返す実験物理で発電能力を高める開発に取り組み、水の重力を使用した持続可能な自然エネルギー発電装置の小さな試作装置を作りました。水力発電からの発想では無く、発想の違いから生まれた装置です、水中を浮上する空気を見てエネルギーを得る方法です。
その発電装置により得た持続可能な自然エネルギーを使用して圧縮空気を作り、その圧縮空気で質量の大きい水を噴射させ様々な動力源を作る装置の特許を取得しました。
バッテリーと違い低コスト、空気を耐圧タンクに詰めエネルギー源とするため軽く、走行距離が伸びエネルギー効率が良くなり低コストで使用できる様になります。
この装置は、車や電車や船舶等様々な動力源になります。
1例、1m3 のタンクに300気圧の場合。3000m上空に300m3の水がある事と同じです。5気圧で使用すれば60倍の試用時間か取れます。