省エネ製品買換ナビゲーション「しんきゅうさん」

製品の選び方

しんきゅうさんの省エネ製品の選び方講座【エアコン編】

選び方のポイント1

気になる消費電力量は…

※冷暖房兼用・壁掛け形・冷房能力2.8Wクラス。2014年はクラス全体の単純平均値。
2024年はクラスの省エネタイプ(★3.0以上)の単純平均値(小数点以下四捨五入)。


参考:一般社団法人家電製品協会「スマートライフおすすめBOOK 2025」

●期間消費電力量(kWh)
日本工業規格JIS C 9612(ルームエアコンディショナ)「期間エネルギー消費効率算定のための試験及び算出方法」に基づくAPFから算出されています。
しんきゅうさんは、2021年以前の製品はJIS C 9612:2005(ルームエアコンディショナ)、
2022年以降の製品はJIS C 9612:2013(ルームエアコンディショナ)に基づき算出されています。

算出条件 JiS C 9612:2005 算出条件 JiS C 9612:2013

出典:省エネ性能カタログ

選び方のポイント2

暖房能力が大幅に向上! 冬の暖房はエアコンで決まり!

選び方のポイント3

エアコンにも「統一省エネラベル」がついています。機種を選ぶ基準になります。

寒冷地でのエアコン選びの際には、この「寒冷地仕様」のラベルを参考にしましょう。

出典:「省エネ性能カタログ 2025年度版」

寒冷地でのエアコン選びの際には、この「寒冷地仕様」のラベルを参考にしましょう。
寒冷地仕様とは、積雪、低温に起因する故障を防止するように設計されたものです。

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